| ◆ 主成分全てに磁気処理を施した事により以下の効果があります ◆ |
| 吸熱性と放熱性が向上! |
| 水温70~80℃付近では吸熱が早く、それ以上の温度域では放熱します。 |
| 原料に磁気処理を長時間施す事によって構成分子群が小さくなり浸透流動性が向上し熱交換効率が向上します。 |
| 熱安定性が向上! |
| 構成分子が飽和状態にて安定している為、水温がバラつかなくなります。 |
| 磁力線の作用を受けた原料に構成分子間に相転移が生じ飽和状態の分子群を構成させることにより、原料が温度による変 |
| 質や変化を起こし難くする為、水温上昇に伴うラジエーター内の高圧力に於いても極めて安定した水温を保ちます。 |
| 耐久性が向上! |
| 赤錆による腐食や水垢によるコア内の目詰まりが起き難くなる為長寿命と安定した循環に貢献します。 |
| 磁気処理後の微細化された分子群が赤錆や水垢を抑制する効果を向上させ、特に近年主流となっているオールアルミエン |
| ジンやアルミコアラジエーター等に見受けられる電解腐食防止効果があります。 |